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狐隠

2011/05/08

本日は、父ちゃんがブログを書く日なのですが・・・・

寝ちゃいましたヨっと・・・


実は朝からこちらの地方は、田植えの季節


ご多分にもれず、当家でも1年置きの(減反政策の為)の田植えとなりました


何故GW中に、実家の帰省が突然急だったかというと、この為

しろかきの日取りが決まったので急遽GW前半に・・・・・



父ちゃんは、さっきまでこのごまちゃんと遊んでたんですよ・・・

でも、寝ちゃいましたよ・・・?!

真面目に今回は書くぞ~~~っていってたんですけどね^^;


01_20110508002345.jpg


ごまちゃんは、笑いながらゴロンゴロンしていたので思わず写真を用意してたんですが・・・

こんな感じに♪




02_20110508002345.jpg



全然いい絵が撮れないw

その場にあったショボイデジカメだったので、スピードについていけません^^;





03_20110508002345.jpg




ところが・・・・・


あ、、、、、、、




父ちゃんにバレタ・・・・チチのシワ







04_20110508002345.jpg


オトンは、面白がって・・・




ねねん、すごいよーーーん!!!







05_20110508002345.jpg



いや、もう知ってるし・・・


こないだアタシもそれで遊ばせてもらったし・・・






06_20110508002344.jpg


不服のある様子ですけどね^^;


まぁ、ダイエットおめでとう?!




なのかなぁ・・・?






おっと、真面目な話を書くつもりだったんですよ^^;




では気を取り直し・・・・







田植えが終わった夕方

07_20110508003151.jpg

田舎の風景ですね



そんな中を夫婦&義母(オトンの母親)&ケンタ(同屋敷地内の隣の家に住む甥)

そして、ヒナタ&コハクで散歩しました。






08_20110508003151.jpg


何度か記事で触れたとおり、義母は精神障害(2級)と身体障害(2級)を持ち介護レベルは4です。

明け透けにブログで書いてますが、コレは家族の意思です。

当然、他人の好奇の目線は多いですが、


どんな場所や人にも聞かれたら説明しますし、母の負担にならなければどんな所にも連れていきます。






09_20110508003151.jpg

精神病院生活が長かったので、本人は何もできないといいます。


震災の被害者の方が、「かんばれ!」という言葉にムカつく と、

何かに書いていた記事がありました。



精神病業界では、 がんばれ  は 禁句なのです。


おおよその入院患者のうち、70%が精神科という現実を知っておりますか?!



昔、精神分裂病と呼ばれていた病は  



現在、 統合失調症と 呼ばれています。 義母はその病気です。



10_20110508003151.jpg

100人に1人の割合です。

もちろん、薬で安定させる事ができますが、個人差で薬の調整が必要です


そして、副作用もあります。



症状が重い時はずっと強い薬を使っていた為、年中涎がでていました。



実は、副作用で筋肉が常に弛緩し、副交感神経も鈍り嚥下も上手くできず、

病気の症状としての妄想などもあり 食べ物を無理に口に突っ込み

そのせいで喉にパンを詰まらせ、一時心肺停止状態に・・・一命は取り留めたものの


その結果、手足に麻痺が残ってしまいました


11_20110508003149.jpg

↑歩行もおぼつきません。 酷い時の症状は、前回の記事で書きましたので

どんな症状がでるのかを知りたい方はご覧ください。ただし、これも個人差です。

ムカつかね?宗教勧誘!?パート1  を参照下さい。


そして、この病気は 殆ど 外的要因では無く、遺伝疾患では?という見解なのです

実はまだ原因は不明 


思い起こして下さい。


狐憑きという言葉・・・


そう、昔からあったのですよ・・・この病気


12_20110508003149.jpg


私共夫婦は、子供はいません。


この病気の発症は10代~20代頃と言われています


母に診断が下ったのは55歳頃・・・・あまりにも欧米とは進化が遅いと言われている日本の精神医学会



13_20110508003235.jpg

日本が大変な時期なのですが、

もちろん、犬好きの夫婦ですので、犬も大事ですが、、、



私共家族が抱えている現実は、介護の問題  そして若い義母(まだ62になったばかりです)




14_20110508003235.jpg


オトンの物欲よりも、大きな問題です


ですが、なんとか 無理ぜず、家族で良い方向にいってると思ってます。

ここに落ち着くまでは、かなりの葛藤もありましたし、義父とも揉めました・・・・




世間の理解は、未だに無いのが現状ですけどね


15_20110508003235.jpg

ただ、母が入院していた病院へは、2週間に一度のペースで

もちろん、未だに通ってますが、義母は 恵まれていますね~ と いつも言われます



そう、、、、 家族でこういう人がいるって事に恥ずかしいから・・・・

 
世話が大変で手に負えないから・・・・という理由などで



症状が症状だけに、、 もう治らない方でも、多少の身の回りの事をできるようになっても

病院で看てほしいということで入院を余儀なくされている方が大勢います。



この病気は長期の入院が多いです。母は2年間です。 トータルでは4年くらい


このような現状なので、入院率の高さになるのでしょう・・・・




ほぼ毎日誰かしらお見舞いに行きました。 お見舞いにこんなに来る家族も珍しいとも言われました






胃潰瘍と同じ発症率です。


実は身近な病気です。 やっと少しずつ存在が知れてきました・・・・。


ただ、家族の負担は相当な覚悟が必要です。

これが現実問題。 



それを大変と思うか、歳を老いれば順番だから・・・と思うかは個人差



当たり前の事として受け入れているこの家族が私は好きです




クロ&ヒナタ だけは、義母に対して 病気の人という認識があります。


すごいです。


様子を見つつ 傍によります。 とても優しい~~



犬キライな義母も この2匹の名前は覚えました^^ 

そして、一緒に散歩します。


オトンはそんな記事を書きたいといってましたので、代筆しました・・。

田植えは相当応えたようです^^;淡路島の専業農家くろはっさんに ぬるい と笑われそうですが・・・




そして、被災された方にこのような病気の方で入院されてて


現在 避難所生活をされている方に 心から ゆっくり ね


と言葉を掛けてあげたいと申しておりました。






婆ちゃんは(義母)は、 ゆっくりな超スローペースで後から追いかけてきます

そして、ヒナタが後ろを振り返って 婆ちゃんの姿を確認し、だいぶ離れちゃったと思うと

その場で立ち止まり婆ちゃんが追いつくまでまっているのです。


当たり前なのですが・・犬って人に尽くすんだと、つくづく思いました。

毎度読んでくださってありがとうございます。
犬ブログから脱線したよーな・・・?!


クロの顔をクリックして頂ければ幸いです
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No title

島内に大きな病院が無いというのもあるし、農家が多いこともあり
等級の高い方でも田んぼに来て 何かしらて手伝ってる光景は多い
入院させない率が高いですね 毎日どこかで見かけます
淡路でも筋金入りの旧体系地帯なんで差別用語は頻繁に飛び交う
あけすけに侮蔑したりされたりケンカしたり謝ったりと忙しい風土
常に中傷しあいながらも いつの間にか馴染んでいってますね
漁村では、そういう傾向がさらに顕著です。昭和前半の雰囲気

昨年の今頃、軽度の友人が自ら命を絶ちました
納屋に迷い込んだ狸を撲殺してから非常に不安定な状態になった
私が彼のボデイガードであり後見人のような存在でした。後悔・・・

最近では近所の幼馴染の息子さんが重い症状になってきてます
今年の祭りにも参加してもらいました。サポートは5人ついてました
世の中捨てたもんじゃないですよ 理解者は足し算で増えてく
まだまだ福祉の認識が幼い国 ですが光は少しだけあるとか思う
良い出会いが、この先あるかもしれません 世の中は広いです

1年前まで 特別養護老人ホームにセラピー犬として レタスを連れて行ってました。まったく 何も自分でしなくなり ご飯を口の中で噛むことすらしなくなった男性が無表情のまま スタッフに手をもたれてさわりました。その時はそのままでしたが 帰りにレタスがそばに行って その方の手をペロリとしたら 頬がほんの少し緩み 自分から震える手でレタスの頭に触りました。その時の感動が今も忘れられません。 オカンオトンが たくさんの愛すべき生き物と暮らしているのは 義母様にも良い影響をもたらしていると信じます。 まだ 確かに差別はあります。でも お二人の生き方に勇気をもらい 同様な生活を送る気持ちになる方も必ずいると思います。 少しずつですが 障害のある方もそれは個性である と認知される世の中になると思います。

はじめまして

セントバーナドも いるんですね。
先日いったペット博でみたセントバーナード、おとなしくて
余裕を感じられました。大型犬って、いいわーと思いながら、大型犬ばかりみてました。

私の実家は、浜名湖のほうなので、景色は似ています。

身内に病気の方がいるたいへんさは、計り知れません。
母が、同居しているおいのことで 苦労しています。
他人ごとのような言い方ですが、離れて暮らしているので
現実的でないことは、たしかにあります。
姑を看取り、その後、父が脳梗塞で倒れて13年介護をして、そして今度は、、、と、愚痴をこぼしますが、でも、ほんの少しです。
母にある強さとやさしさに、自分の親ながら感心します。

私も、父をつれて買い物に行きました。好奇の目はどこでもありました。でも、声をかけてくれる人もいました。
こちらの気持ちの持ち方なのだと、思いながら・・・・。
子どもたちも、はじめは怖がっていました。いままでのおじいちゃんと違うと・・・。でも、「どこもなにもかわっていないよ。おなじだよ。ちょっと、身体が不自由だけど、手伝ってあげればいいんだから」と子どもに、説明したような気がします。

やだわ!はじめてのコメントなのに・・・ごめんなさい。

また、訪問させていただきますね。

No title

いつもサラッと書かれてますが…
大変ですね。

わたしの方の父母は今のわたしより若いうちに旅立ってしまったし
旦那のほうの義父母もタイと日本で離れていたため
たまに帰郷した際一緒になるくらいで
看護の大変さは殆ど馴染みが無くて…
わたしの祖父がもしかしたらそうだったかもしれません。
天気屋で家族であろうと関係なく我欲と被害妄想が強く
結果5人いる子供全て勘当、最後の日まで祖母以外誰も
共に暮らすことがありませんでした。
北海道の片田舎で誰もがただの偏屈者としかとらなかったので
もしも機会があったならもう少し良い余生を送れたのな…
と、オカンさんの記事を読んで感じました。。。。
哀しいほうの例ですね。

人を囲む空気って大切だと思います。
そしてその空気にやはり人って寄り添ってくれると思ってます。
類は友を呼ぶってね。
仏教国で仏前にお祈りするのが日常茶飯事のこの国で
無神論者のわたしが、最近、手を合わせて祈る言葉。
「全ての人が互いに理解し合い尊重し合い助け合い
穏やかな心で過ごすことができますように。
邪な心を持つものが近づくことがありませんように。」
温かい家族、万歳です。

No title

クロちゃんの心配そうな顔が印象的。

父代わりの伯父は娘の病気を苦に伯母と従姉を連れて逝っちゃいました
伯父は長男で、祖父母(特に祖母は痴呆症に、その後10年寝たきり)を看取ってからの決断だったようです
成績優秀で姉妹のようによく一緒にいた自慢の従姉でした

ずっと最期まで隠していましたね伯父は。
今の私ならオカンさんのようにできたかも?出来るかな?

"一日も早い復旧・復興を!" も私はひっかかります 

管理人のみ閲覧できます

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No title

こんにちは。

生物は心も体も病むのに、日本という国はまだまだ心の病に対しては偏見をもちますよね・・・・

アメリカやイギリスでは国民でも精神科の主治医を持ってる時代だというのに・・・・
突然、風邪をひく様に心だって風邪をひきますもんね。
私の友人の中の数人は鬱になり長期闘病していました。
誰しもが発病しやすい心の病ですし今の時代は増えているようです。

オカンさんの明るさのお陰で旦那さまも義母さんもお幸せですねv-22
世の中、オカンさんの様なデキタお嫁さんばかりになると良いのに・・・・。

旦那さまはお疲れモードだった様ですね。
今、うちの愛犬はイビキかいてますよ~
当分、起きない・・・・・・

くろはちさんへ

こんばんは。
以前にもこのような内容のブログを掲載させて頂きました。
あえてまた、掲載したのはフレブルカテが1位になり人の目につきやすくなったからと1位でいられるのが短いだろうという理由で急遽掲載しました。
東北地方の震災により、ペットの里親や飼い主の報道をされている番組を見て、「もっと報道すべきことがあるのではないか?」と思いました。
自称犬馬鹿な私としても、被災地でのペットのことは心を痛めているのですが、我が家では精神障害者を抱えているという現実があります。
そして、日本人の精神障害者に対する知識や認識の薄さ、○○にはふたをするような考え方が根強いように感じております。
ここは「犬ブログ」ですが、たまにはいいですよね?(笑)

レタスさんへ

こんばんは。
セラピー犬!
すごいですね、実は今の家(実家)に母の介護の為に戻ると決まったとき、私ども夫婦で戻って母の為になにが出来るのだろう?と考えたことがありました、今もその答えは模索中なんですが・・・。
その時に思い立ったのが、アニマルセラピーでした。
犬をはじめ、動物に触れ合うことでいい方向に向かわせる。
そして、人懐っこく愛嬌のいいフレブルを飼おうと決めたのがゴマちゃんでした。
その時は残念ながら、母には受け入れてもらえませんでしたが、数年経ち、犬も増えクロやひなたの名前を覚えるようになりました。
「この犬はかわいいね」「この犬は重いね」などなど、興味を持って接してくれるようになり、自ら触れるようになってきました。
これがアニマルセラピーなのかは分かりませんが、犬はそんな力を持ってるのだと思っています。

ミルさんへ

はじめまして!
ご訪問有難うございます。
直接ブログ記事は書かないオトンです・・・

大型犬もいいですよ!
ワンコに対する感覚がちょっと変わりますね
でも、私はハナペチャ系が好きなんですけど(笑)

障害者と幼い頃に生活することは、きっと将来、人の痛みが分かる人になれると思います。
今は、核家族化が進み、おじいちゃんやおばあちゃんのような体力的に劣ってきている方の痛みだったり、人間の弱さみたいなものが分からない人が多いように思います。
子供さんには、いい経験になったと思いますよ。

是非、また見に来てくださいね!

No title

やばいです。
私ゴマちゃんが仰向けで寝ている姿にメロメロです。
隠れスコちゃんファンだったのに…今ではゴマちゃんファンになってしまいそうです。
ゴマちゃん見習って女を磨かないとっ!爆)

発症率100人に1人なのですね。それは知りませんでした。
以前もコメントに書かせて頂きましたが、周囲に結構多かったので、私の周りに多い?と思いましたが、そうではなくてただ単に隠しておられない、もしくは隠せなかった、というだけのことなのだと思いました。
でも本当に…前にも話した通り父の部下の男の子はかわいそうでした。仕事もできない状況になってしまったのに、実家から夜中にわが家に電話がかかってきて「絶対に実家に帰ることはさせないでくれ!恥だ!」と。それがまた医療従事者の実姉の言葉でした…。それぞれ言い分、思いはあるのでしょうが…。

私は両親もお互いの実家からかなり離れて暮らしており、父の仕事と私達の休暇が合わない事も多く、同居とか親せきづきあいすら希薄な中で育ち、今鍋ヲの家族や親せきと毎月一度のペースで会うのも最近では億劫です^^;
サラリとオカンさんは明るく書かれていますが、故郷より離れた場所に嫁いで、同居、そして介護もあって、私の想像の範疇を超える大変さがあるのだと思っています。
軽々しく聞こえるかもしれませんが、オカンさん、オトンさん一家、本当に素敵な家族だといつも思っています。

mamさんへ

こんばんは。
私にしてみれば、昔と違う、昨日とは違う母を見れて「こういう一面もあるのね」って感じです。
人の親になったことがない私の『親』のイメージって、子には弱いところは見せられないとか甘えたりしないとか、子には見せない一面をもっているものだったと思っているので、今の母は親というより子供のようにも思えてしまいます、大変なのかな?(笑)

親も人ですから、当たり前ですが、いろんな方がいると思います。
「昔の人の言うことは聞いたほうがいい」とか「生き字引」とか最近は薄れいく言葉のように思えます。
私は仕事柄いろいろな人と話す機会があるのですが、人って何年生きたかではなく、どう考え何をしてきたかが大切ではないかとよく考えます。
少しでも良い余生を送れるよう日々精進ですね(笑)

「穏やかな心で過ごすことが出来ますように。」
いい言葉ですね、「毎日が平凡なことほど非凡なことはない」ってどっかの誰かが言ってたように記憶してます。
穏やかな心と些細なことでも感動出来る心を持って過ごしていきたいものです。

> 人を囲む空気って大切だと思います。
> そしてその空気にやはり人って寄り添ってくれると思ってます。
> 類は友を呼ぶってね。
> 仏教国で仏前にお祈りするのが日常茶飯事のこの国で
> 無神論者のわたしが、最近、手を合わせて祈る言葉。
> 「全ての人が互いに理解し合い尊重し合い助け合い
> 穏やかな心で過ごすことができますように。
> 邪な心を持つものが近づくことがありませんように。」
> 温かい家族、万歳です。

ひなたもっこさんへ

こんばんは。
クロはやさしいですよ~、でも、ひなたのほうがも~とやさしいですね(笑)
大型犬特有なんでしょうか?

私の父は、どちらかというとすぐに頼るタイプです、なんでも自分でやり抜こうとする ひなたもっこさんの伯父さんのような父だったらいいなぁ~と思ったことありました・・・今でもそうですが・・・。
でも、母を連れて逝っちゃわれるのもなぁと。

「東北がんばれ!」と全国からの声。
「がんばってるよ、これ以上がんばれって言うの?なにをどうがんばればいいの?」と聞こえてきそうです。
ちなみに、精神病患者の声でもあります。

鍵コメさんへ

こんばんは。
暖かいコメント有難うございます。
少しずつでも、自分のやれることを自分のペースでやっていこうと思います。
鍵コメさんもどうぞご自愛なさってください。

めぐさんへ

こんばんは。
本当に精神病に対する日本人の認識の低さには・・・。

オカンの明るさには、とても感謝をしております。
ただ!デキタお嫁さんというには・・・反論します!(笑)

昨日は、慣れないことをやったのでとても疲れました。
本日、筋肉痛になったのでまだまだ若いと確信しました、やったぁ~~!

鍋コ。さんへ

こんばんは。
ゴママジックにかかられたようですね・・・ご愁傷様です(笑)
ゴマを見習うのでしたら、まずは食べる、そして食べる、寝る、また食べるで完成です(笑)

病気の症状度合いもいろいろあるでしょうが、症状に応じたまたは効果のあった薬により病名が後からつけられるようです。
○○という薬と○○という薬を服用することで精神が安定した(効果があった)、だから統合失調症という具合に。
風邪の症状だから、この薬を処方しますとは違うようです。
薬で日常の生活をしている方は沢山いると思います、万能な薬はなく、いろいろ試して効果のあった薬に出会うのも大変だったことを記憶してます。

親戚づきあいとか、煩わしいと思ってましたが、母が今の病気になってからは、あまり来られなくなりましたね、気を使われているのかどうなのか?

素敵な家族と褒めて頂き有難うございます、でもブログに書けないようドロドロしたところもあるんですよ(笑)
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メンバープロフィール

クロのおかん

Author:クロのおかん
愛知県岡崎市在住
7匹のワンコと暮らす
結婚10年?と少々くらいの
未だにラヴラヴ夫婦かもよ?


ななこ:グレートデン♀生後2カ月
(2012年02月現在)
父ちゃんの熱望により2012年から仲間入り!


こはく:ファラオハウンド♀1歳2カ月
(2012年2月現在)
新顔のファラオハウンドちゃん!2011年から仲間入り!


くろ:フレンチブルドッグ♂5歳
(2012年2月現在)
おいらのグチ聞いてよ!
家族は6匹の犬姉妹と人間の両親とで幸せに暮らしてるはずなんだけど・・・実は問題アリ!


ごま:フレンチブルドッグ♀10歳
(2011年9月現在)


セントバーナード:ひなた♀1歳10ヶ月
(2012年2月現在)


チワワ:クリリィ♀2歳
(2012年2月現在)


シーズー:すこ♀13歳
(2012年2月現在)

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